
稽古記録
期間:2026/07/19〜2026/08/01
剣道の稽古でどんなことに気づき、どんな課題を設定しているのかを記録しています。他の人の考えがのぞき見できるみたいで面白そうなので、公開してみることにしました。特に初心者の方が稽古のヒントを得られるような気づきがあれば幸いです。
※稽古場所や稽古相手の名前は削除しています。
最近のテーマ
- 中長期:小手技を使いこなす
- 短 期:体を慣らす
稽古日と人数
| 回 | 日付 | 人数 |
|---|---|---|
| 1 | 7/21 | 3 |
| 2 | 7/25 | 7 |
| 3 | 7/28 | 4 |
| 4 | 8/ 1 | 11 |
気づきと課題
- 7/21
- 弱気な技しか出ていないので、全部相手に読まれてしまっている。
- ・・・・・・・
- 7/25
- 相打ちに打ち勝つことも考えておくこと。
- 小手は、高段者と言われる相手に通用するように稽古しておくこと。
- 間合いの取り方はとても良かった。
- ・・・・・・・
- 7/28
- ただ打つのではなく、しっかり攻めて、いい間合いで、右肩が入ってしまわないように意識しながら、打つタイミングを測れるように。
- もっとしつこく打っていくことを忘れない。簡単に当たる理由がない。「懸かる稽古」を意識すること。
- ・・・・・・・
- 8/ 1
- 打つ直前に攻め勝っていることがポイント。中心を取られる前に打つか、来ても取らせないか、稽古のこと。
- 相手が少し下がると左足の準備ができるが、出てくるとできない。この違和感を解くこと。
- 右肩(胸)を相手に向けておくということを忘れないこと。
- いい間合いで稽古できていた。